アーバンブレインは、国際都市やグローバルカンパニーの新gTLD申請・運用をお手伝い致します。
なぜ新gTLDが必要なのか?社名.comや地名.jpとは何が違うのか?
トップレベルドメインを取得するということは、単にURLが短くなるということではありません。インターネット上に存在する名前空間をコントロールできる権利を持つということです。ニューヨークやロンドン、パリをはじめとした国際都市は既にトップレベルドメインの申請を表明しています。また、各国のグローバル企業は水面下で着実に申請準備を進めています。アラブ諸国ではアラビア文字で、中国では中国語のトップレベルドメインの使用が開始されました。インターネットの革命期である新gTLD時代の波は、もうそこまで押し寄せています。まずはインターネット上の住所であるドメイン名が、日本以外の国でどういった使われ方をしているかということを認識する必要があります。
株式会社アーバンブレインは、世界をリードする情報マネージメント会社であるIronMountain Inc.と共同で国内新gTLD申請者を対象にしたサービスを提供させて頂きます。
2010年8月30日 「ICANNがポルノ専用ドメイン名「.xxx」のレジストリ契約(案)を公開!」を掲載しました。
2010年8月19日 .社名(.ブランド)最新動向についての記事を掲載しました。
2010年8月16日 8/26(木)にネットワーク工事を行う為、本サイトへのアクセスが一部制限される可能性がありますので、予めご了承下さい。
2010年8月11日 アーバンブレインとIron Mountain、新gTLD申請者に対する支援プログラムの共同提供へのリリースを行いました。