アーバンブレインは、国際都市やグローバルカンパニーの新gTLD申請・運用をお手伝い致します。
なぜ新gTLDが必要なのか?社名.comや地名.jpとは何が違うのか?
トップレベルドメインを取得するということは、単にURLが短くなるということではありません。インターネット上に存在する名前空間をコントロールできる権利を持つということです。ニューヨークやロンドン、パリをはじめとした国際都市は既にトップレベルドメインの申請を表明しています。また、各国のグローバル企業は水面下で着実に申請準備を進めています。アラブ諸国ではアラビア文字で、中国では中国語のトップレベルドメインの使用が開始されました。インターネットの革命期である新gTLD時代の波は、もうそこまで押し寄せています。まずはインターネット上の住所であるドメイン名が、日本以外の国でどういった使われ方をしているかということを認識する必要があります。
アーバンブレインは、2010年の6月20日から25日に開催された第38回ICANN国際会議の公式スポンサーです。同会議において発表された新gTLDプログラムについての最新情報を当社のブログにて公開しています。
2010年7月20日
弊社本店は平成22年 7月20日よりサンシャイン60 35階から37階へ移転することになりましたのでご案内申し上げます。